学校施設

 平成27年秋から川口市立高等学校の校舎棟建設工事を進めています。平成30年4月の開校時からは、新しい校舎棟で新しい高等学校がスタートします。

機能的で快適な学習環境

完成イメージ図(校舎棟内部)
ラーニングストリート

膜屋根により明るく開放的な校舎内

校舎棟内部(ラーニングストリート)は、2階から最上階の5階までを吹き抜けとし、その上部に設置した膜屋根から柔らかい自然光を採り入れ、明るく開放的な空間を創り出します。

冷暖房完備(教室・管理諸室等)

充実した施設

ICTを活用した学習環境

・アクティブラーニングルーム、プレゼンルーム等、これからの時代に対応した学習環境を整備します。



 都市の門
校舎棟外観(都市の門)
ラーニングストリート
校舎内部(ラーニングストリート)
 大ホール
1階大ホール

平成30年度以降の整備計画

 平成30年度の開校当初は、校舎棟は竣工していますが、全ての工事は完成していません。アリーナ棟は32年12月頃、グラウンドは33年8月の完成を予定しています。第2校地(現川口高等学校敷地)の整備は、平成30年度~33年度を計画しています。
 →計画概要はこちらをご覧ください。
 
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