2020年 進路実績

進路実績

 

 平成304月に川口市立3校(市立川口高校、川口総合高校、県陽高校)を再編・統合して、新たな川口市立高校を設置し、新校舎の恵まれた教育環境のもと生徒たちは生き生きと学んでいます。教育課程は幅広い教科・科目を学べるよう編成し、国公立大学への進学に対応できる学力の獲得を目指しています。

 

 平成294月に入学した生徒は、3校それぞれ最後の入学生ですが、2年次からは新校の校舎でともに学んで力をつけ、令和23月に卒業し、これまでになかった進路実績を挙げています。

 

 今年は、新校設置後の平成30年4月に入学した生徒がいよいよ3年生となり、さらに高い目標をもって学んでいます。

 

<最近3年間の進路実績> 市立3校の計 ( )内は過年度卒生 内数





Society5.0時代に向け、次世代を担う若者は文系・理系のカテゴリーを超えて学ぶ必要があること。首都圏の私大が合格者数を抑制していることを踏まえ、5教科をバランスよく学ぶ指導をしていきます。

 

今後、令和33月に向け、国公立大40人を目標に学んでいます。

最近3年間の進路実績

   H30.3 は市立川口高、川口総合高、県陽高の合計 H31.3 以降は川口市立高校

   合格者数は現浪の計 (  )内は浪人 内数

   私大は合格者延べ数(複数学科合格するするケースもあります。)


 
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