生徒会・部活動新着
6月8日、9日に埼玉県立武道館で行われた学総団体第1・2次予選、個人2次予選に出場しました。 団体戦では、男子女子ともに惜しくも2次通過を果たすことはできませんでした。 また、個人の2次予選には、4月に行われた1次予選通過を果たした男子3年中林が出場しました。 こちらも残念ながら決勝に進むことは叶いませんでした。 3年は6月21日に行われる3年生大会が最後の大会となります。全員、自分にとって最高の射ができるよう残りわずかな部活動に励み、悔いの残らない最後にしましょう。 応援ありがとうございました。
こんにちは。柔道部です。 リプロ武道館(埼玉県立武道館)において、6月5日(金)・6日(土)・7日(日)に行われた令和8年度第74回関東高校柔道大会の結果をお知らせいたします。 *** 女子団体 ベスト16(森 美咲、桐原 李海、細川 万音) 二回戦・川口市立1(代表戦勝ち)ー1前橋育英(群馬県) 三回戦・川口市立0ー3桐蔭学園(神奈川県) 男子団体( 朝倉 悠介、田中 誠之介、田中 兼大、小林 航、陳 曦) 一回戦・川口市立0ー5土浦日本大学(茨城県) *** 多くの御声援、誠にありがとうございました。全国トップクラスに君臨する私立高校や強豪校がひしめく中、公立高校として関東大会に男女アベック出場しました。 女子団体は、2回戦を勝ち進み、ベスト16の成績を残しました。男子団体は、力及ばず初戦敗退となりました。関東大会という高いレベルでの試合を経験し、選手たちには良い刺激となりました。課題の克服や技術の向上ができるよう、日々の稽古に励んでまいります。 来週には、インターハイ予選(個人戦)が6月15日(月)・16日(火)にリプロ武道館(埼玉県立武道館)で行われます。上位大会進出・上位入賞を目指して突き進んでま...
06/08 10:47
女子ソフトテニス部
大会報告
6月5日(金)、9日(火)にインターハイ予選が行われました。 5日の個人戦では、本校から1ペアがエントリーしました。   個人戦 中嶋(2年)・高木(2年)ペア 2回戦 ④ー3 伊奈学園 3回戦 1-④ 武蔵越生   団体戦 1回戦 0ー④ 星野   5日の個人戦は、格上の選手が揃っている中での試合でしたが、2回戦目の伊奈学園戦では強気にプレーを展開し、見事勝利しました。1ゲーム目を取られても大きく崩れず、着実にポイントを取りにいっていました。3回戦目の武蔵越生戦では相手選手の速いテンポについていこうとして、普段しないようなミスが増えてしまい、自身のゲームメイクができず、敗戦となりました。しかし、強い相手にも気後れせず、勝ち気でプレーをする選手の姿に胸を打たれました。出場した2年生ペアの今後に期待します。 9日の団体戦では、今大会優勝校の星野高校に初戦からあたってしまい、敗戦となりました。ただ、最後まで諦めることなく、今自分たちにできるプレーを精一杯行い、全力で相手に挑むことができました。また、この大会を持って3年生は引退となりますが、下級生にあるべき姿を見せてくれたように思います。そして、仲間と共に...
令和8年6月4日(木)~6月6日(土)、戸田ボートコースで開催された関東高等学校ローイング大会に県予選を経て、全6種目6クルーが出場し、各クルーが健闘しました。本校から出場した6種目の内、準決勝の無い女子舵手付クォードルプルを除く5種目全てが2日目の準決勝に進出し、うち3種目が決勝レースまで勝ち上がり、優勝杯は逃したものの、全てのクルーが昨年に引けを取らない結果を見せてくれました。以下の通りご報告します。   男子シングルスカル   3年 小暮 桂太 ➡ 準決勝6位 男子ダブルスカル    ➡ 準決勝2位 ➡ 決勝4位3年 生田 海翔3年 菊池 乾棟   男子舵手付クォドルプル➡ 準決勝6位3年 結城 瑛登3年 明平 拓也 3年 小久保 亮介3年 田中 遥翔3年 山岡 祐介 女子シングルスカル➡ 準決勝1位 ➡ 決勝4位3年 髙橋 亜瑚   女子ダブルスカル➡ 準決勝5位3年 片岡 汐緒2年 福原 未美   女子舵手付クォドルプル準決勝無し ➡ 決勝5位3年 藤野 あゆむ3年 大西 由杏3年 伊藤 澄佳2年 藤林 芽沙3年 亀谷 梓梨亜 現地に応援に来ていただいた保護者の皆様を始め、OBOG会の先輩方や関係する皆様から大...
みなさんこんにちは。ハンドボール部です。   5月31日、インターハイ埼玉県予選に参加してまいりました。 相手はこれまで何度も練習試合で切磋琢磨し合ってきた春日部東高校、今回の大会は3年生の引退がかかった大会なだけに選手の気持ちの入り方もひとしおで、これまでの成果が試される試合となりました。   序盤、川口市立のディフェンスが今までで一番と言っていいほどよく動けていて、相手に決定的なシュートを打たせませんでした。しかし、緊張もあってか、こちらもシュートも思うように入らず、一進一退の攻防を繰り返し、前半を7ー5で折り返し、少しの油断も出来ない緊迫した試合でした。 ハーフタイム、選手たちは相手の傾向や、自分たちのプレーについてよく話していました。後半、攻めでは情報共有のおかげもあってとシュートの成功率が上がり、守りでは前半に引き続いてよく動き、キーパーも本当によく守っていました。スタンドやベンチからの声援も絶えずチームを盛り上げ、コート内の選手を後押ししました。 関東予選をさらに上回る団結を見せ、最後は三年生のほとんど全員がコートに立ち、まさにチーム全員が戦いました。結果は19ー16で勝利。本大会で初...
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